- 2026.4.18
- 八重桜を愛でる会
令和8年4月18日(土)に新盛里山耕実行委員会主催の「八重桜を愛でる会」が開催されました。
「八重桜を愛でる会」は、平成26年度から開催されているイベントで、平成18年より、地元の有志で、「すげの里」のある菅田和地内の道路沿線に八重桜を植える活動がスタートしました。
10年後には、1.5㎞に渡って約400本が植えられました。
八重桜の品種名は、「紅華」と言います。
参加者は、大人から子供を含め全員で15名、スタッフ14名の計29名でした。
当日は、春の陽気となり、とても温かく、絶好の花見日和となりました。
花は満開で、堪能できました。
帰り道の途中にある、竹藪で「筍掘り」を計画されていました、今年は昨年の冬の寒さと違い暖かい日でしたが、
少ししか収穫できませんでした。(少し残念)
「八重桜を愛でる会」は、平成26年度から開催されているイベントで、平成18年より、地元の有志で、「すげの里」のある菅田和地内の道路沿線に八重桜を植える活動がスタートしました。
10年後には、1.5㎞に渡って約400本が植えられました。
八重桜の品種名は、「紅華」と言います。
参加者は、大人から子供を含め全員で15名、スタッフ14名の計29名でした。
当日は、春の陽気となり、とても温かく、絶好の花見日和となりました。
花は満開で、堪能できました。
帰り道の途中にある、竹藪で「筍掘り」を計画されていました、今年は昨年の冬の寒さと違い暖かい日でしたが、
少ししか収穫できませんでした。(少し残念)
「すげの里」へ帰って来て、早々、昼食である「五平餅」の準備です。
参加者が、自分で串にご飯を付け、五平餅の型に整え、素焼きし、味噌をつけ焼いて完成です。子供たちも自分で作った個性的な五平餅を美味しそうに食べていました。
参加者が、自分で串にご飯を付け、五平餅の型に整え、素焼きし、味噌をつけ焼いて完成です。子供たちも自分で作った個性的な五平餅を美味しそうに食べていました。





